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仕事

時間を有効に使う3つの方法

投稿日:2018年8月16日 更新日:

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今日は簡単にできる時短の方法をまとめたいと思います。

毎日やることだけはたくさんあって、

忙しくしている割に進まないということって多いと思います。

今日は私が実践して効果のあった時短の方法を紹介したいと思います。

 

・前日にやるべきことを決めておく

考える時間というのは意外と時間を食ってしまうので、

その日やるべきことは前日に決めておくといいでしょう。

 

考える時間というのは時間を区切ってやらないと、

机に向かってから考えていてはダラダラとしてしまいます。

 

もしどうしても考える時間がいる時は、

一旦その作業自体を保留にしておくか、

やりながら考えれるように訓練しましょう。

 

また前日に考えたやるべきことは、

メモ帳かスマホに記しておくといいでしょう。

そうすると忘れないし、

できたこと、できなかったことが明確になるので、

1日を振り返った時に充実感があってモチベもアップします。

 

・掃除しましょう

これは物質的なこともそうですが、

人間関係や仕事、雑用なども含みます。

 

人間関係は一番時間を使いますし、

エネルギーが下がるので厄介です。

 

掃除や洗濯や食事はお金で時間を短縮できるので、

自分がやるべきことがあるときは、

できるだけ外注(機械化)するか、根本的になしにしてしまいましょう。

 

どうしてもいるものはまた後で買えばいいので大丈夫です。

 

後普段から掃除をしていれば、

作業する時に集中しやすくなるし、

仕事でも雑にな仕事になってくると、

自分の中で違和感が出てくるのでいい仕事ができるようになると思います。

 

・体調を整えましょう(エネルギー漏れに注意)

普段からエネルギーが下がりすぎないように注意しましょう。

一日の使えるエネルギーが100あるとして、

できるだけそのエネルギーを仕事に回せるようにしましょう。

 

具体的にいうと

・食べ過ぎると消化にエネルギーを使います。

・寝すぎると意外とエネルギーを消耗します。

・軽い運動(スクワットや深呼吸)をして脳に酸素を送りましょう。

・すぐに解決できないことを悩むとエネルギーを使うので一旦保留してしまいましょう。

・軽い昼寝をしてリフレッシュしましょう(5分〜10分程度で十分です)

 

こんな感じでちょっとしたことですが、

細くエネルギーを回復させるようにすると、

安定して仕事に取り組めるようになります。

 

あとなんのためにやっているのかということを、

意外と忘れがちなのでそれもメモ帳やスマホに

いれておいて定期的に見返すことで、

軌道修正できるのでいいです。

 

目的を見失うと意外と関係ないことをやってしまいがちなので注意しましょう。

 

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